Wobbins: Hide & Hue
オンライン対戦 · 隠れる&探す壁の色に自分を塗る、ひと味違うかくれんぼ。
ずんぐりとしたぬいぐるみのような Wobbin を操作して、壁や家具とまったく同じ色に全身を塗り、目の前にいるのに見つからなくなります。鬼はペイントガンを持って一人称視点で探し回り、捕まった隠れ役はそのまま鬼側に加わります。すぐ始まる短時間のマッチ、プライベートルーム、自分で色を塗って隠れるボット、そして帽子でいっぱいのワードローブ。
ジャンルはばらばらでも、こだわっているのは同じ。ゲームの手触りが決まる、あの0.5秒です。
壁の色に自分を塗る、ひと味違うかくれんぼ。
ずんぐりとしたぬいぐるみのような Wobbin を操作して、壁や家具とまったく同じ色に全身を塗り、目の前にいるのに見つからなくなります。鬼はペイントガンを持って一人称視点で探し回り、捕まった隠れ役はそのまま鬼側に加わります。すぐ始まる短時間のマッチ、プライベートルーム、自分で色を塗って隠れるボット、そして帽子でいっぱいのワードローブ。
音楽は流れる。ドラムを鳴らすのはあなた。
画面をタップするだけでなく、ちゃんと曲に合わせて叩きたかったドラマーが作りました。キック、スネア、タム、クラッシュ、ハイハットはすべて自分で叩きます。フリーモードで自由にジャムしたり、端末から曲を取り込んでエディターで一音ずつ譜面を組んだりもできます。
タップして積んで、宇宙までタワーを伸ばす。
ブロックが画面を横切り、タップで落とします。きれいに乗ればコンボは続き、ずれればそのぶんブロックが削られて細くなります。タワーは裏庭から始まり、雲と行き交う飛行機を抜けて、その先の暗闇へと伸びていきます。
そもそも、ひとまとまりのシリーズとして計画したことがないからです。DrumHit は、本物のドラムセットの前で過ごした年月と、曲に合わせて本当に叩きたいという思いから生まれました。Tower To Space は、ちょっとした試作のつもりが、いつまで触っても飽きませんでした。Hide & Hue は、ひとつの疑問から始まりました。壁とまったく同じ色に自分を塗れたら、どうなるだろう。
Sonexa Game Studios は小規模な独立系スタジオです。コードもアートも音楽も効果音も、すべて同じ机から生まれます。そのぶん進みは遅いのですが、実機を片手で触って通用すると確かめられるまで、何も世に出さないということでもあります。
ドラムのフィルでも、落ちてくるブロックでも、手応えが出るまでミリ秒単位で詰めます。
コードもアートも音楽も効果音も、同じ机から。
片手で、実際の端末で、電波の悪い環境でテストします。